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「『うちの嫁が』と言う男性には違和感しかない」 土井善晴さんが訴える、主婦の仕事の再認識

「『うちの嫁が』と言う男性には違和感しかない」 土井善晴さんが訴える、主婦の仕事の再認識

cj3029412 : 2017/03/25 13:33:36
おそらく意図していないことと思うけど、土井さんのたどった道は、辻静雄/海老沢泰久「美味礼讃」のカウンターになってる。だれか若手の筆力のある書き手が土井さんのところに伝記取材にいってくれないかな。
holly_d : 2017/03/25 13:43:00
“(何か新しいことをしようと思ったら)秩序の外に出ないといけないでしょう。つまり「とらわれない」ということですけど、外に出るともっと大きな秩序の中にいることがわかるんです。”土井先生すごいわ…
yto : 2017/03/25 14:14:05
土井先生だ!
bocbqcmn : 2017/03/25 14:20:02
土井先生の口調で脳内再生された(^O^) 小さい頃は、土井先生のお父様の料理番組も何度か見たけど、土井親子の料理には哲学がありますよね。
ericca_u : 2017/03/25 14:54:27
“女性のただしい秩序の価値を認識して、男性はそれを尊重して活動する。あるいは、女性の幸福を人間の幸福とする。そういう世界のほうが今よりみんな幸せなんじゃないかな、と思っています。”
Ukey : 2017/03/25 14:55:50
土井先生の奥様にご意見を伺いたい
sunamandala : 2017/03/25 15:30:42
かっこいいなあ
beeske : 2017/03/25 16:03:40
言葉にチカラがある。語彙力も。
usutaru : 2017/03/25 16:12:44
漬け物盛るクダリ、いいよねぇ。
T80UE1 : 2017/03/25 16:14:20
土井先生のバランス感覚は手本にしたいところ。
tanayuki00 : 2017/03/25 16:21:02
これこれ。これがこの仕事のいちばんおいしいところ。「雑誌の企画とかも、自分が一番勉強になっている。もしかしたら読者よりも僕のほうが得してるのかもしれない(笑)」
hyujico : 2017/03/25 16:28:41
記事の内容に対して、記事のタイトルに違和感しかない
OKP : 2017/03/25 16:31:22
“家庭料理の楽しみかた、調理技術を体系的にブラッシュアップしてひとつの形にまとめたいな、という思いがあります。それはもう若い世代に伝えたい”
iasna : 2017/03/25 16:34:15
“仕事って何でもやらされてると思うと苦しいけれども、全部自分の学びになる、役に立つんだという意識でやると全然苦しくない。”全般とてもいい話なんだけど、一歩間違うとパワハラだからなー。
shufuo : 2017/03/25 16:35:55
一汁一菜でいいよね。鍋なんてまさに一汁一菜。ごちゃごちゃ品数用意して疲れても仕方ない。楽に毎日続けることの方がずっと大切。
kotoripiyopiyo : 2017/03/25 16:45:24
“何か新しいこと、まだ誰もしていないことをしようと思ったら、秩序の外に出ないといけないでしょう。つまり「とらわれない」ということですけど、外に出るともっと大きな秩序の中にいることがわかるんです。”
lady_joker : 2017/03/25 16:45:55
内容はいいのだがこういう下品なタイトルをつけて煽らないと読者を獲得できないというネットメディアのいけてなさがここでも際立つ
elephantskinhead : 2017/03/25 16:47:57
この内容をスマホ向けでも1ページでおさめてるのが素晴らしい
nobiox : 2017/03/25 16:57:53
「嫁」にどういう違和感を抱くのか、「だっておかしいでしょう」だけじゃわからない。
naoto_moroboshi : 2017/03/25 17:08:20
嫁っていうのは息子の妻って意味で~っていうやつかと思ったら全然違った
Panthera_uncia : 2017/03/25 17:14:19
いい話なのにタイトルの付け方が微妙
augsUK : 2017/03/25 17:18:50
この文章の中で、最も本筋に関係なく本人の偏見だけで構成された段落からタイトルとってくるのは、なにより当人の名誉を傷つけると思うのだが。
marsrepublic : 2017/03/25 17:44:26
土井先生人気だなあ。生活の救いとしてこの時代に求められている感じがする。
kno : 2017/03/25 17:45:47
"家庭料理は民藝"
tadashif1 : 2017/03/25 17:51:59
おそろしくひどいタイトルに騙されずに読んでよかった。すばらしい内容。自分が秩序の外に出て再定義、体系化することは非常に同感します。とりあえずhuffはタイトルについて正座して反省。
ponnao : 2017/03/25 17:53:54
内容はよいのに、タイトルなぜここの部分を持ってくる~
masudamaster : 2017/03/25 17:54:55
『女性の幸福を人間の幸福とする。』 わかりますよ。わかりますけどそれじゃあ何かが足りないんですよ。
nenesan0102 : 2017/03/25 18:00:47
嫁の話なんて何割もないやないか。ポールボキューズがさらっと出てくるあたりがすごい。瓢亭こないだ前で写真だけ撮りました、いえ入ってませんすんません
utsuro : 2017/03/25 18:01:29
ハフポストは大体タイトルのつけ方が下手糞
sumeshiyagi : 2017/03/25 18:02:47
楽とか楽しいとか、そういうものに重きを置いて幸せを見つける方が、今の時代には合っているね。
mangakoji : 2017/03/25 18:08:49
違和感気分もわかるが、なんというか、本当に代替えの言葉が見つからないんだが。
kati_be : 2017/03/25 18:13:34
土井さんの個人史として興味深い。
mustelidae : 2017/03/25 18:14:16
ブコメでは反発が強いようだけど、私もあの言い回しには違和感バリバリだし、芸人の口から聞くことが多いという印象にも同感なので、尊敬する関西人の土井さんに言ってもらって大変良かったと思う。主題? 知らんわ
munetak : 2017/03/25 18:21:15
これ。『家庭料理って変化するものなんですよ。(略)伝統をただ踏襲することが正しい家庭料理じゃないんですね。』
richest21 : 2017/03/25 18:21:32
『この文章を読んで、適切なタイトルをつけなさい(20点)』という問題があったら多分小学生でももう少しマシなタイトルをつけると思う。編集者の思想信条が強く出たんだろうなぁ。
ferum : 2017/03/25 18:26:51
土井先生の料理は、家庭料理を親から習ってないけど配偶者に提供したい人にはとてもお勧めだと思う。「土井善晴さんちの 名もないおかずの手帖」は名著。季節の安価な菜っ葉を美味しく煮て食べるの。
axkotomum : 2017/03/25 18:31:53
大泉洋のモノマネが脳内再生されてしまった
good2nd : 2017/03/25 18:34:40
「料理でも何でも新しいことをやろうとしたら、今自分がイデオロギーの中にいることを自覚しないと」いいこと言うなぁ。「「秩序を作る」ということにすごく興味がありますね」というのも面白い
waborin : 2017/03/25 18:36:29
インタビューの内容と見出しにかなりズレがあると思うのですが。「主題そこちゃうやろ?!」って。
notbychoice : 2017/03/25 18:42:56
“今だったら「適当に盛ったらええねん」って思いますけど、そのときの私は自由に盛るということが怖くてできなかったんです。” この怖さ、共感できるなぁ
polomama : 2017/03/25 18:45:43
なんと素敵な方。。。一流ってこういう方を言うんだろうな。
takayoz : 2017/03/25 19:01:27
何でも妻のせいにする某国首相。。
mr_yamada : 2017/03/25 19:08:07
“新しいことをやろうとしたら、今自分がイデオロギーの中にいることを自覚しないと”
tsutsuji360 : 2017/03/25 19:10:15
じゃなんて言えば??って思ったけど、何か内容が違った。
blueboy : 2017/03/25 19:21:15
「うちの嫁」というのは、「私の息子の妻」という意味だよ。ちゃんとわかっている? 「自分の妻」のつもりで誤用している人が大多数だよね。
yuki_furu : 2017/03/25 19:23:45
ヒエラルキーの外に立つと見えるもの。おもしろかった。見出しには同感なんだけど、この見出しに惹かれる人には物足りないかも。
yingze : 2017/03/25 19:40:22
本文とタイトルの乖離が・・・/土井先生は、なんと呼んでいるんだろう? その呼び方だと「うちの嫁」とは違う意味が出るんだろうか?/同じ言葉でも、世代によって意味自体が違うんだと思う。
egamiday2009 : 2017/03/25 19:45:00
“料理でも何でも新しいことをやろうとしたら、今自分がイデオロギーの中にいることを自覚しないと。…「とらわれない」ということですけど、外に出るともっと大きな秩序の中にいることがわかるんです。”
cleome088 : 2017/03/25 19:45:03
土井先生の凄いところは凄い修行を積んでるのにぱっと見ただの料理好きのおじさんにみえるとこよね。
h5dhn9k : 2017/03/25 19:45:28
タイトルで損してるな。民芸と家庭料理の比較は興味深い。
garage-kid : 2017/03/25 19:47:41
159: “土井さんの年代の男性で、そういう感覚を持ってる方は珍しい” というだけかな、と。/"偉い人なんかがたまに「うちの嫁が~」" そもそも偉いって何?
kolokolorin : 2017/03/25 20:00:04
良記事。タイトル残念。
nagasode : 2017/03/25 20:08:40
新しいことまだ誰もしていないことをしようとしたら、今自分がイデオロギーの中にいることを自覚し、秩序の外に出ないといけない。「とらわれない」ということ、外に出るともっと大きな秩序の中にいることがわかる
kappateki : 2017/03/25 20:18:13
声で再生される
over300TB : 2017/03/25 20:18:54
子供の頃「どいまさる」さんって、料理研究家でもありクイズヒントでピントの司会もやっている多才な人だと思っていました(´・ω・`)
zgmf-x20a : 2017/03/25 20:23:21
うちの嫁がどうしたのか?核心の部分がさっぱり分からない。タイトルと本文が乖離してないのにこの違和感は何?
richmoneygold : 2017/03/25 20:23:33
この人を最初にTVで見た時、あまりにもお父さんとそっくりで驚きました。遺伝ってすごいなと思いました。
SUZUSHIRO : 2017/03/25 20:30:56
うちの嫁が(液晶モニタを指差しながら)
alivekanade : 2017/03/25 20:31:58
この人の料理への向き合い方ってとっても好き。私もまた料理の勉強したいなぁ。やっぱり基礎を勉強してないと当たり前のことって出来ないのよね。
gfx : 2017/03/25 20:39:46
う~ん、途中までは面白いんだけど「うちの嫁が」の部分が端折られすぎててさっぱり分からなかった。タイトルにまでしてるから何か大事なことをいいたいのだと思うんだが…。
tesla_quet : 2017/03/25 20:43:07
男性をヒエラルキーの一番上としての集団の下位に属するものおよび個を認めていないって意味での「うちの嫁が~」に違和感ってことかな? ちょっと穿ち過ぎかしらん?
brain-owner : 2017/03/25 20:54:05
『うちのワイフが』をはじめて聞いた時、びっくりしたなぁ…。
shimasoba : 2017/03/25 20:55:13
嫁じゃなくて妻だろう。日本語の問題。中身は読んでいない。
sankon30 : 2017/03/25 21:04:18
言葉はしょせん言葉だよ。深追いしない方がいい。
achakeym : 2017/03/25 21:05:38
一流だなぁ
shatoshan3 : 2017/03/25 21:07:35
話し方が洗練されている
lotusland : 2017/03/25 21:13:04
タイトル関係なくね?
marx_haijin : 2017/03/25 21:15:29
そうそう。だから俺も「先日、うちのワイフが・・・」って言うようにしてるよ
Caerleon0327 : 2017/03/25 21:16:03
ヒエラルキーが日常会話で通じる人はインテリ層にいると思う。『嫁』が誤用だとか、多くの人にとっては、辞書的な意味より慣用がすべて。
higebouya : 2017/03/25 21:16:29
嫁ぐってことについて語ろうかと思ったら土井さんの料理とか生い立ちにしか触れてなかったなんやこのタイトル…
sds-page : 2017/03/25 21:18:46
いいインタビューなのにこのタイトル。アフィブログみがある
japonium : 2017/03/25 21:25:42
読んでないけど此の見出しに此のボリューム?本当に主題に則って書かれて居るのか??
koartist : 2017/03/25 21:31:17
しょうもないタイトルのせいで粗探し的に読んでしまう
tamasuji : 2017/03/25 21:31:42
いい話だ。
machihakoibito : 2017/03/25 21:32:05
インタビュアーの嗜好
ginga0118 : 2017/03/25 21:38:07
何が偉い、偉くないなんて主観的なことでしかないんだけどね。 そんな中で主婦の価値を見直そうってのが気持ち悪い。
hiroyukiokano : 2017/03/25 21:40:36
「何か新しいこと、まだ誰もしていないことをしようと思ったら、秩序の外に出ないといけない」「外に出るともっと大きな秩序の中にいることがわかるんです」
neogratche : 2017/03/25 21:41:07
うんうんブコメで流れ無視して嫁のこと話して既婚アピールする奴らうざいよね
lavandin : 2017/03/25 21:42:40
うーん、ハヒントンにとっては土井善晴は有名人じゃないんだね…。ある程度固定ファンついてる先生なんだし先頭に書いておいて欲しい。危うく見逃す所だったよ。
fukutaku777 : 2017/03/25 22:06:40
題名で読むのやめようと思ったけど読んだら素晴らしく感動した。
shinjukukumin : 2017/03/25 22:07:30
土井先生のツイート https://goo.gl/M8CSW7 見てなんだろう?と思ったがこの記事のことか。タイトルが残念。
Torneco : 2017/03/25 22:09:37
土井先生を見ると、どうしても大泉さんが浮かんでしまう笑
K-Ono : 2017/03/25 22:15:13
こんなタイトル付けないとPV伸びない反応上がらないとか爆サイ笑ってらんねえよほんと。
fosanafo : 2017/03/25 22:21:11
土井さんの料理レシピ好きです。やっぱり面白い人だなぁ。
kopelani : 2017/03/25 22:21:38
土井さんてそんな話するのかな?と思って読んだら違った。ハフィントンポストで記事書く人って変わった人という印象
fmtt_moon : 2017/03/25 22:25:26
"「秩序を作る」ということにすごく興味がありますね。家庭料理の周辺にあることやものの価値を、言葉できちんと説明して、そのよさ、見方というものを次の世代にわかりやすく伝えていきたい"
shu-mbw : 2017/03/25 22:28:08
こんなに嫌味のない二代目はなかなかいない
tsueppu : 2017/03/25 22:32:03
タイトル変えて欲しい。土井善晴先生のありがたいおことば。
reijikan : 2017/03/25 22:39:04
見出しが残念。/家庭料理は民藝、というのは、なるほどなぁ、と。
kamiokando : 2017/03/25 22:40:35
料理の世界もどえらいヒエラルキーだと思うんだがそれほど楽しかったということか。
piripenko : 2017/03/25 22:50:54
土井さんの記事こちらもすごいよ!連載全部良いけど一汁一菜の話はここから。タイトルも良いよ。http://www.1101.com/doiyoshiharu/2017-01-09.html
PAKUO : 2017/03/25 22:57:37
おかずのクッキングを毎週欠かさず見てます!土井先生、好き!
WatOno : 2017/03/25 23:02:57
題名で損してる。土井先生の名前がなければ読まなかった。読んでよかった。
inatetu : 2017/03/25 23:03:08
“料理でも何でも新しいことをやろうとしたら、今自分がイデオロギーの中にいることを自覚しないと” 近代哲学みたいな世界になってる
Hiz22J : 2017/03/25 23:03:58
この言葉狩りは一種のポリコレだが、不寛容なポリコレへの反発がトランプ大統領を生み出したことを理解できない自称リベラルは全く救いようがない。現代において嫁は旦那の対語。それ以上でもそれ以下でもない。
mechpencil : 2017/03/25 23:04:26
修業を経て家庭料理に目覚めた結果「主婦の仕事の再認識」が大事だと思い「うちの嫁が~」に違和感しかないというのだからこの見出しも可だろう。「嫁」という言葉を決死擁護している人々は何を守ろうとしているのか
htnmiki : 2017/03/25 23:11:51
俺この人苦手なんだよね。ゲストに敬意がない。
maharada : 2017/03/25 23:13:18
あのボイスで脳内再生余裕でした
metaruna : 2017/03/25 23:15:53
本場ハフポストがポリコレ推進代表的メディアだからね。日本版もそういうスタンスを取ろうとしてる。その結果、よい具材に押し付けがましいソースをぐちゃぐちゃかけるようなタイトル付けをしてしまった。それだけ。
ufu235 : 2017/03/25 23:20:13
「嫁」は二次元限定にすればウィンウィンなんじゃないかな。
tsunapon : 2017/03/25 23:31:13
タイトルはいまいち。私もうちの夫が~とか言うし。タイトルで予想した内容よりも面白かった。
madridNewyork : 2017/03/25 23:53:31
下品なタイトルにつられてやってきました…土井さんが炎上しちゃうんじゃないかって…ええ話でした
abracadabra321 : 2017/03/26 00:22:42
実質朝日新聞だからな。ハフィントンポストといわれても違和感しかない。
hanamichi36 : 2017/03/26 00:25:13
違和感しかないって言葉に違和感しかない
tomoya_edw : 2017/03/26 00:59:09
パプティマスシロッコかな?
pomojan : 2017/03/26 01:09:50
嫁、旦那って言葉はもはや一種の照れ隠しだと思うけど
unagiga : 2017/03/26 01:11:34
この人の話はこのタイトルに書かれていた事が中心ではないと思うが、こういう考え方をしてしまうのは結局「どちらが偉いか」という視点から逃れられていないように感じる
kaz_the_scum : 2017/03/26 01:13:58
タイトルがあまりにも合ってねぇ…最後の最後にやっとじゃん。
mimura-san : 2017/03/26 01:24:25
日常の正しい暮らしに、おのずから美しいものが生まれてくる→暮らしの中には全ての原点がある→おばあちゃん、お母さんが苦労してやってきたことの正しい価値、すごさを、私たちはちゃんと理解しなければならない
tocco-toco : 2017/03/26 01:25:18
配偶者の呼び名の問題ではなかった。
akihiko810 : 2017/03/26 01:46:25
「うちのサイがね」「サイ飼うてまんの」「妻のことサイ言うがな」「ありゃカバやで」の時代に戻ろう
n_knuu : 2017/03/26 01:50:42
毎クールごとに嫁が変わる人の話かと思ったら違った
lbtmplz : 2017/03/26 02:10:18
まあ古いのだが土井善晴はなんか好きだなァ
a1ot : 2017/03/26 02:27:55
“ピラミッドの隙間を狙う。やりたいことが見つかったら、わざわざ人に何かを習いに行かなくていい。とにかく自分で手を動かしてやってみる。新しいもの、すごい発見はそういうところから生まれてくるんじゃないか”
soranin3 : 2017/03/26 03:10:49
タイトル付け間違えたのかと思った
pandachoco : 2017/03/26 03:48:07
読んでたら元気がでてくるインタビュー。
shinichikudoh : 2017/03/26 04:27:36
「嫁」が差別用語なら「花嫁」や「お嫁さん」も使えなくなる
fukumura : 2017/03/26 04:39:57
なんの話かな?と思って見て見たが、まったくよくわからず違和感を抱いたよ。
tzk2106 : 2017/03/26 05:10:56
この話のタイトルとして、そこを使うか?って大いに疑問。センス以前に常識を疑うレベル。
ripple_zzz : 2017/03/26 05:16:59
こんなタイトル付けとかやってるから「やっぱ女はダメ」って言われるんだよ。後ろ弾は本当に勘弁して欲しい。
yooks : 2017/03/26 05:49:54
秩序の話はもう少し詳しく聞きたかった。がんばれインタビュアー
technocutzero : 2017/03/26 05:54:56
「ハフィントンポストってさぁ、言う人いるでしょ あれっておかしいよね」 これで何かわかる人いるか?
atahara : 2017/03/26 06:29:32
この記事だと中途半端だけど、土井善治さんの著書では、日常の炊事の負担を減らす和食の形として、一汁一菜を主張しておられる。その提唱をする方がこれだけのキャリアを踏まえている事に意味がある。
cinefuk : 2017/03/26 06:51:22
タイトルはともかく、いいインタビュー「仕事って何でもやらされてると思うと苦しいけれども、全部自分の学びになる、役に立つんだという意識でやると全然苦しくない。仕事とプライベートの区別は今もないですもん」
oryzae07 : 2017/03/26 06:53:06
読みごたえある記事だった。なのに何故こんな煽るようなタイトルなの、全然内容を表してない
fu-wa : 2017/03/26 06:55:42
料理人の修行時代というのは超がつくヒエラルキーの世界なので、土井さんはその中にいてもいてることがわかってないくらい、ご本人が自由やったんやと思うなあ。
ShimoritaKazuyo : 2017/03/26 07:12:20
すごくいい話なのにタイトルのせいで損してる、と思ったらはてなーも同じこと言っていてさすがと思った
toririr : 2017/03/26 07:16:50
別に下品なタイトルをつけるのはネットメディアに限らないでしょ。雑誌とかテレビだってそんなもんだよ。(本文読まず)
Nyoho : 2017/03/26 07:21:54
すばらしいインタビューだった。「これから新しいことをやろうと思ったら、ピラミッドの隙間を狙うといいですよ。やりたいことが見つかったら、わざわざ人に何かを習いに行かなくていい。とにかく自分で手を動かして
Outfielder : 2017/03/26 07:24:13
リベラルが土井先生を味方認定
daichiiii : 2017/03/26 07:47:17
見出しが酷い。新婦、花嫁が第一義だと思ってたので、「うちの嫁」って言われても奥さん好きなのねえという印象しかなかったんだけど。「嫁にこないか」は「僕のママの嫁になってよ」って歌なの?
uturi : 2017/03/26 08:20:43
途中までいい話だったんだが、肝心の女性観に関する部分の掘り下げが足りず、タイトルで煽ってる割にはあまり深く書かれてないというダメ記事になってしまってる。
hiroshimachine : 2017/03/26 08:27:16
タイトル叩いてるひとの代案が見たいなー
Akimbo : 2017/03/26 08:30:05
タイトルがカスですが、土井先生の半生やお仕事についてのインタビューです。読み応えあり。/わたしは敬意と愛情を込め「うちの嫁」と呼びます。土井さんが川上未映子みたいなアホのマネせんでもええんちゃいます?
hatomugicha : 2017/03/26 08:32:34
職人が原体験を語る良い話なのにタイトルが男尊女卑を連想させるから何だこれって思って開いて読んで全然違って申し訳ない気持ちにさせられて残念な気持ちが残る
wdr_s : 2017/03/26 08:33:14
「何か新しいこと、まだ誰もしていないことをしようと思ったら、秩序の外に出ないといけないでしょう。つまり「とらわれない」ということですけど、外に出るともっと大きな秩序の中にいることがわかるんです。」
seuzo : 2017/03/26 08:39:41
「何か新しいこと、まだ誰もしていないことをしようと思ったら秩序の外に出ないといけないでしょう。つまり「とらわれない」ということですけど、外に出るともっと大きな秩序の中にいることがわかる」
shintaro_kawase : 2017/03/26 08:42:56
まあまあみなさんいいでしょう。このタイトルのおかげで読んだ人もいるでしょう。良記事にはクソタイトル。
itsonlytime : 2017/03/26 08:45:27
ひっでぇタイトル…土井先生に失礼。
midnightseminar : 2017/03/26 08:50:53
せっかく良いインタビューなのにタイトルがぜんぜん記事の内容を代表してないだろというブコメが殺到していた
raic : 2017/03/26 08:53:56
散々言われているけどタイトルがひどい。本人に失礼なレベル。
njgj : 2017/03/26 09:03:38
タイトルが文章の内容を示していない。でも「このタイトルだからPV集まったわー」なのかな。下品だな、という印象。
snowcrush : 2017/03/26 09:46:52
コロンボ
kojiKing : 2017/03/26 09:55:15
タイトルの付け方に悪意あり。話は良い内容。煽らなくてもよいのでは。
homarara : 2017/03/26 10:02:16
羊頭狗肉
nbvook : 2017/03/26 10:04:06
タイトルがちょっと。。内容はとても良い。
dondekedon : 2017/03/26 10:10:21
落語には違和感しか無いということか(記事読まずに)
font-da : 2017/03/26 10:12:29
タイトルはともかく土井さんは保守的な価値観の持ち主だと思う。男女を分けて女性を家庭の側に入れてる人は信頼しない。一汁一菜もマクロビと紙一重だと思うけどねえ/私は「美味礼賛」の方が魅力感じるなあ。
kumagaya1982 : 2017/03/26 10:17:43
そういえばイノベーションは分野と分野の間で起こると誰か言ってたな“だからこれから新しいことをやろうと思ったら、ピラミッドの隙間を狙うといいですよ。”
yamada_uc : 2017/03/26 10:29:27
二次元嫁の話かと思って開いた。違った。
bombaykiki : 2017/03/26 10:46:25
このタイトルで、目を引かせようという魂胆が嫌いでスルーしてたが、コメントを見て内容は悪くないんだという気になって読んで見た。こういうタイトルは土井さんのイメージを悪くしたと思う。勿体無い。
xuexikuaile : 2017/03/26 11:02:47
秩序の外に出て新しい何かをすること
hathatchan : 2017/03/26 11:06:19
こういうタイトルだと野次馬連中も釣れる、的な?ご本人は納得いかないでしょうね
onayamikun : 2017/03/26 11:10:11
うちのおじいちゃんは100歳くらいまで生きましたけど、ご飯に牛乳かけて食べてましたわ(笑)。家庭料理はそれくらい自由でいいんですだって。他人の価値観を尊重するけど、おしつけないこと。そういうこと思う。
nokogiring : 2017/03/26 11:40:49
よくわからなかった。
SaYa : 2017/03/26 12:19:51
タイトルと中身が合ってなさすぎてびっくり。土井さんの仕事の歴史とこれからの話。もっとガチガチした人な印象だったけど、柔軟だなぁ。だから家庭料理専門家になったのかも。
Sinraptor : 2017/03/26 12:20:05
嫁、婿は家系を中心にしたヒエラルキーの象徴という事かな。妻、夫とは意味付けが異なる。
ebo-c : 2017/03/26 12:24:51
「『うちのかみさんがね』と言う男性には刑事コロンボ感しかない」
Laylack : 2017/03/26 13:02:13
タイトルの持ってき方が土井氏に失礼。
mayumiura : 2017/03/26 13:06:36
前半:“でも仕事って何でもやらされてると思うと苦しいけれども、全部自分の学びになる、役に立つんだという意識でやると全然苦しくない。”
Dursan : 2017/03/26 13:22:51
文章は置いといて、ある程度料理できるようになると善晴せんせの料理本がすごい役に立つよ。
akupiyo : 2017/03/26 13:59:07
“料理でも何でも新しいことをやろうとしたら、今自分がイデオロギーの中にいることを自覚しないと。”
mole-studio : 2017/03/26 14:08:09
みんな妻のこと嫁って言いたい派なんだね(内容と全く関係ない)
Pokopon : 2017/03/26 14:38:34
土井善晴さんは「『うちの嫁が』と言う男性には違和感しかない」と言ってるわけで「嫁」や「私の嫁」に違和感があるとは言ってないのにねぇ。
georgew : 2017/03/26 14:57:31
スイス、フランス、京都で修行を積んだ末に、土井善晴さんが家庭料理の道を選ぶ > こういう下積みを経ていたとは露知らず。二代目のボンボンかと勘違いしてた。ゴメン。
ikurii : 2017/03/26 18:16:00
『うちの嫁が』のどこに違和感があるのか全くわからない。/ 本人のTwitterによると記事タイトルが変わったようだが前のタイトルは何だったのだろう。
denilava : 2017/03/26 18:33:42
なぜ偏見批判のタイトルなのか。彼の素晴らしい点は嫌なもの含め新しい出会いに気づきを得て過去からの自分を延長できる所で、女性が秩序を作るのほうが大らかな世界になる期待はあるので女性も闘争すべきでない。
toraba : 2017/03/26 19:46:07
「専業主婦として家のことをしてきた女性たちの仕事の価値を再認識することはすごく大事なことだと私は思っています。おばあちゃん、お母さんが苦労してやってきたことの正しい価値、すごさ」
hobohate : 2017/03/26 23:47:39
タイトルには大いに同意。/土井先生が料理の話しかしないのは当たり前なので何かを期待してわらわらと集まってきては文句を言う連中がなんだかなという感じ。
kasoken : 2017/03/27 00:42:51
"家庭料理は日常の中に美を見出す民藝と同じ"
itochan : 2017/03/27 01:44:55
一流の料理人の修行をした後、日本の美術品から「民芸」に価値を見出し、そこから家庭料理に光を見る。料理だけでなく、受け継がれてきた日本の文化全般に。家庭と女性に言及。
Taqm : 2017/03/27 08:42:20
“男性よりも女性のほうが実感として、大きな秩序というものを自分の中に持っていると思います。”
bookkeeper2012 : 2017/03/27 10:18:13
タイトルに釣られてやってきておいてこんなことを書くのも何なのだが、タイトルの付け方が内容と釣り合っておらず気持ち悪い
citron_908 : 2017/03/27 17:13:13
タイトルの"うちの嫁"は多分「既成概念」の象徴で、ここでは「既成概念の外にある普遍的真理」の話をしているのだと解釈した。料理の話のはずが哲学に片足突っ込んでる感じ
yuzuk45 : 2017/03/29 13:53:21
"あはは。それは私が世の中のヒエラルキーの世界、ピラミッド型の組織なんかに、1回も参加したことがない人やからだね。"
cranky001 : 2017/03/29 15:58:53
タイトルと中身とが違うけれど、土井先生はいいことおっしゃってる。
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